大切に育てた娘 ハナ 第10話〜第12話(最終回まであり)のあらすじと感想

ハナ

ストーリーの面白さと俳優たちの好演で、韓国の総合視聴率ランキングで5週連続TOP10入り(最高視聴率14.6%)を果たし韓国ドラマヒット作!「大切に育てた娘 ハナ」

「コーヒープリンス1号店」「花ざかりの君たちへ」「トキメキ成均館スキャンダル」「美男ですね」など男装女子が主役のドラマはどれも大ヒットしました。
韓国ドラマファンじゃなくても絶対はまること間違いなしの予感です。

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大切に育てた娘 ハナ 全話あらすじ

こんにちは!韓流ドラマ大好きはーちゃんです♩
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今日は『大切に育てた娘 ハナ』の10話〜12話のあらすじをご紹介します!

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大切に育てた娘 ハナ 第10話あらすじ

第5関門の試験でウンソンは間違える。しかし判定は合格。協力せよとの言いつけを守らず、知識を分け与えなかったことで秀でた者が責を取る形となり、正解したラゴンが不合格となった。

異議を申し立てたチョンラン。再試験ではウンソンが正解し不合格に。ラゴンに劣る嗅覚で正解できたのは、年に一度だけ女性は男性より嗅覚が千倍になるから。その力をウンソンは利用したのだった。

ユンチャンの言葉で自分に備わった女としての能力を認識し道を見つけた。ウンソンはユンチャンと仲良くなり兄貴と慕うようになる。

一方ひょんなことでSSグループの娘と知り合いになったチョンランの母。娘を介して御曹司に近付きラヒを玉の輿にと考えたのだが、実際ラヒは既に接点を持っていた。しかしインターンとしてファン醤油にいるドヒョンは身分を隠していたため、ラヒ自身は御曹司との出会いに気付いていなかった。

みそ玉が全滅した事でファン醤油が危機に陥る中、SSグループ会長ソルはユンチャンに縁あるファン醤油を乗っ取るつもりであると告げる。

大切に育てた娘 ハナ 第11話あらすじ

ユンチョンは恩あるソル会長の命に逆らう事はない。だが、弟分ウンソンが苦しむと思うと胸が痛む。

そんな計画がある事も知らず、ラヒはSSグループの御曹司探しに躍起になっていた。身元を隠してファンソ醤油のインターンの中にいるということを聞き出し、履歴書を見たラヒがいの一番に候補から外したのはドヒョン。ドヒョンを貧乏人と思っているラヒは、再会したドヒョンに親しくする価値もないとそっけない態度をとる。そして、ソル会長とユンチャンが話しているのを見かけ、彼こそがSSグループの御曹司だと勘違いをする。

その頃、ウンソンは第6関門の課題に取り掛かっていた。みそ玉が全滅したためすべて廃棄することになり、7万6千というみそ玉の処分方法を3日で考えろというもの。会長自ら評価を下すという。

ハミョンと共に徹夜で研究に没頭するウンソン。チョンランはまた妨害に乗り出す。

大切に育てた娘 ハナ 第12話あらすじ

ウンソンはハミョンと共に、赤カビに侵されたみそ玉の使い道がないか実験するためファンソジョンにやってくる。例の王子様と会えるのではと夢見がちなことを言うハミョン。

なんとその通りドヒョンがいた。しかし感動の再会はおろか、流れで険悪なムードになってしまう。お互いファンソ醤油の人間であると分かっても、文句を言い合う二人。

そこにユンチャンも加わり、それぞれに見知った関係だったことが分かる。そしてユンチャンは、ウンソンが自分を救った恩人がドヒョンであると思っていると知る。

一方ヒョソンとチョンランも諍いは絶えない。しかしいつも泣きを見るチョンランは苛立ちウンソンに嫌がらせを繰り返す。ラゴンも便乗し、なかなか第六関門の研究に手を付けられないウンソンだが、苦労してチョンランからの難題に取り組んでいるとドヒョンがやってくる。冷やかしに来ていたドヒョンはウンソンの優秀さを目の当たりにし、ウンソンがファンソ醤油の次男であることを知り、ドヒョンは父親がファンソ醤油の娘と結婚させたがっていると話した。

第6関門の審判の日はすぐそこ。日ごとエスカレートする母親達の争いは、とうとうラゴンとウンソンに飛び火する。

 

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