大切に育てた娘 ハナ 第13話〜第15話(最終回まであり)のあらすじと感想

2016/06/22

ハナ

ストーリーの面白さと俳優たちの好演で、韓国の総合視聴率ランキングで5週連続TOP10入り(最高視聴率14.6%)を果たし韓国ドラマヒット作!「大切に育てた娘 ハナ」

「コーヒープリンス1号店」「花ざかりの君たちへ」「トキメキ成均館スキャンダル」「美男ですね」など男装女子が主役のドラマはどれも大ヒットしました。
韓国ドラマファンじゃなくても絶対はまること間違いなしの予感です。

スポンサーリンク

大切に育てた娘 ハナ 全話あらすじ

こんにちは!韓流ドラマ大好きはーちゃんです♩
いつもブログ訪問ありがとうございます!
今日は『大切に育てた娘 ハナ』の13話〜15話のあらすじをご紹介します!

▶︎大切に育てた娘 ハナ 相関図やキャスト情報はこちら

大切に育てた娘 ハナ 第13話あらすじ

ヒョソンとチョンランの喧嘩はさらにその子供達を険悪にさせる。

そんな状態で迎えた第6関門の評価の日。
その道のスペシャリスト指導のもと、立派なプレゼン資料を用意したラゴン。

一方ウンソンが用意したのは植木鉢一つ。
劣勢なことに落ち込んだウンソンだが、偶然にもファンソ醤油の危機を救う大きな発見をする。

それを重んじた会長は各色掌としてウンソンを選ぶ。これから公式の場に出るときはウンソンを伴うというと、ラゴンもチョンランも悔しがり、ヒョソンは大喜びする。

その裏で、長兄と次兄の後継者争いを知り、利用する他ないとユンチャンの前でほくそ笑むソル会長がいた。

一方、御曹司探しに明け暮れるラヒ。チョンランの母が情報を聞き出しては来るが決定打には乏しい。ユンチャンだと思っていたがどうやら違うようだ。

インターンの部屋に忍び込み、机に置かれた財布の中にあった証明書から、貧乏人と思っていたドヒョンが御曹司である事を知る。

大切に育てた娘 ハナ 第14話あらすじ

ラヒはドヒョンへの態度を後悔していた。御曹司と知っていたらあんな風には接しなかったのに。

ウンソンが各色掌に選ばれて寝込んでしまうチョンラン。顔も見たくないとウンソンを体よくファンソの寮へと追い出す。

そこでドヒョンと同室になったウンソン。喧嘩仲間としても気まずいが、それ以上に問題がある。姉ハミョンのガードがありこれまで女とバレなかったのだが、これからは自分だけで秘密を守らればなければならない。

憂鬱を抱えるウンソンにドヒョンはこれも運命だと告げる。

家を離れてもラゴンの嫉妬は収まらない。会長から次の後継者はラゴンだと言質をもらい、その程度で揺らぐなと忠告されてもなお、ウンソンに地位を譲れと言う。

チョンランもその援護とばかりに、ウンソンに12関門の授業を受けさせないでほしいと会長に頼みこむ。

ハミョンから話を聞いたヒョソンはチョンランに「あなたにそんなことを言う資格はない、本妻の子であるウンソンが後継者にふさわしい」と言い放つ。

大切に育てた娘 ハナ 第15話あらすじ

次にウンソンの邪魔をするようなことをしたら、今度こそ全部ぶちまける、と言ったヒョソン。

そんな騒動をじっと観察しているユンチャンはソル会長に報告する。本当はラゴンが愛人の子という事を知っているソル会長。乗っ取りの為にラゴンと接触を図ろうと考え、ユンチャンにラゴンの手助けをするよう指示するのだった。

第7関門に入りいよいよ醤油づくりの授業が始まる。再び兄弟の火花が散るのをよそに、別のところでは恋の花が開こうとしていた。

度々ラヒと出会うドヒョンは、ラヒを意識するようになっていた。まだ好きだとはっきりは言えないのだが、と報告されたウンソンは複雑に思いながらも「うまくやれよ」と声をかける。

ラゴンが密かに流した記事の件でヒョソンが抗議にやってくる。そしてラゴンやラヒの前で自分が本妻であると語る。証明書を見てヒョソンの言い分が正しい事が分かり、母チョンランに詰め寄ると、チョンランは苦しい言い訳をする。

チャン家の混乱を引き起こしたのはラゴンが流した記事のせい。それを誘導したのはユンチョンだが、彼の顔は憂かないものだった。

 

韓国ドラマの視聴方法は?

韓国ドラマの視聴方法をよく尋ねられるはーちゃんです。

地上波、BS、CSはチェックしてます♩
そして「U-NEXT」も契約してます。
「Hulu」とどっちがいいの?って聞かれるんですが。。。

私はU-NEXT派ですね。
理由は色々あるんですけど、U-NEXTは1ヶ月無料体験があるのでご自身で感じてみてください。

U-NEXT1ヶ月無料体験

 

 

-大切に育てた娘ハナ
-,