大切に育てた娘ハナ

大切に育てた娘 ハナ 第22話〜第24話(最終回まであり)のあらすじと感想

2016/06/22

ハナ

ストーリーの面白さと俳優たちの好演で、韓国の総合視聴率ランキングで5週連続TOP10入り(最高視聴率14.6%)を果たし韓国ドラマヒット作!「大切に育てた娘 ハナ」

「コーヒープリンス1号店」「花ざかりの君たちへ」「トキメキ成均館スキャンダル」「美男ですね」など男装女子が主役のドラマはどれも大ヒットしました。
韓国ドラマファンじゃなくても絶対はまること間違いなしの予感です。

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大切に育てた娘 ハナ 全話あらすじ

こんにちは!韓流ドラマ大好きはーちゃんです♩
いつもブログ訪問ありがとうございます!
今日は『大切に育てた娘 ハナ』の22話〜24話のあらすじをご紹介します!

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大切に育てた娘 ハナ 第22話あらすじ

後継者の争いというだけではなく、自分達の今後をかけた勝負。チョンランは必死だった。次の試験問題を盗み出したり手段を選ばなくなった。

試験の事とは別に悩みを抱えてしまったウンソン。ドヒョンに避けられるようになってしまった。それもドヒョンがウンソンを意識するあまりの事。ウンソンをあくまで同性だと思っているドヒョンは自分の気持ちを受け入れられないでいる。

そして、着々と仕事をこなしてきたユンチャン。ファンソ醤油に残された猶予はわずかとなっていた。ソル会長は来週までに可能な限り株を買い占めろと指示を出した。

その動きにようやく気付いたファンソ側。早く後継者を決め、持ち株を譲渡しなければ議決権は無くなってしまいファンソ醤油の基盤が揺らぐ。リミットはすぐそこだった。

ウンソンは守ってやるというソル会長の言葉を信じ、計画を最終段階まで推し進めるユンチャンだが、ハミョンに鯉の鍵が持つ意味を聞き、やはりウンソンは女ではないかと確信めいた思いを持つ。

大切に育てた娘 ハナ 第23話あらすじ

怪我をした時の処方箋、そしてファンソの女性だけが持つ鯉の鍵。そこから引き出される答えは一つしかないのだが、普段のウンソンは男として無理がない。ユンチャンには今一つ掴めなかった。

最終試験が目の前に迫り、何が何でもという思いがあるチョンランとラゴン。前回の試験結果を気にするあまり会長室の金庫を暴こうとしたが、その現場を会長に抑えられてしまう。おまけにラゴンが見た用紙には何も書かれていなかった。図られた事を知り、やってきたウンソンとヒョソンに逆切れするラゴンとチョンラン。

試験が佳境に迫るなか、ドヒョンは相変わらず帰ってこない。連絡もとれないでいる。ウンソンは「ありがとう」という言葉と一緒に、ドヒョンがくれたTシャツを着て撮った写真をメールで送る。

悩むドヒョンを心配するソル会長はラヒとの交際を勧めていた。そんな折、ラゴンの行く末を心配するチョンランが後ろ盾になってほしいと頼みに来る。

大切に育てた娘 ハナ 第24話あらすじ

ラヒが再びドヒョンとの仲を取り持ってほしいと言ってくる。セッティングをしたウンソンだが、その様子をみたハミョンは、ウンソンが誰に恋をしているのか気付く。

ウンソンは「嘘つきの自分でも人を愛していいのか」とヒョソンに尋ねる。苦しい状況でそれでも愛していると思えるならそれは本当の愛だと諭すヒョソン。しかし、ウンソンの苦しい胸の内を知りその不憫さに涙する。

ウンソンの正体を知る医師が、初恋の相手ラヒを訪ねてファンソにやってくる。慌てたウンソンは逃げようとするが再び傷を痛めてしまう。ユンチャンの前で激痛に気を失ってしまうウンソン。ベッドに連れて行ったユンチャンはとうとう気付いてしまったが、今はその時ではないと口をつぐんだ。

一方、ウンソンを忘れるためにラヒの告白を受け入れたドヒョン。報告を受けたウンソンは無理に明るく振る舞って見せた。その背に向かって「お前が女なら」とドヒョンは呟く。

ラゴンの後ろ盾となったソル会長。その下で暗躍するユンチャンだが、ウンソンの男として生きる理由が実の家族を守りたいがためと悟る。

 

 

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