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輝くロマンス 第118話〜第122話(最終話) 韓国ドラマ-あらすじ

2017/01/31

輝くロマンス 第118話〜第122話(最終話) 韓国ドラマ-あらすじ

韓国ドラマ 輝くロマンスのあらすじや感想!
相関図やキャスト情報もあります。

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韓国ドラマ 輝くロマンス 相関図

輝くロマンス

▶︎前回のあらすじ

 

韓国ドラマ 輝くロマンス あらすじ

輝くロマンス 第118話あらすじ

ギジュンはひき逃げのことでショックを受け泥酔する。
デプンは秘書から話が全て信じてあることを聞く。
それでもテリは諦めず「信じて」と言うが「妻がひき逃げ犯なんて…子供たちの将来をどうしてくれるんだ」と怒るのだった。
テシク達はテリが出て行ったら自分たちは失業だと焦りだす。
ボクシムの葬儀に顔を出さなかったキムをチェリが責めるが、キムは「どうしてもやらないといけないことがあった」と話す。
ポンパルは「取引相手が日本に帰っているから社長が死んだことを知らない、早めに売却しよう」とキムに持ちかける。
ユンナが手紙と指輪を机の上に置いて、去ろうとするとギジュンが現れ「僕達が愛し合っていたのは本当だよね?」と問いかけるが「テリの息子であるあなたを愛せないわ」と言ってユンナは去るのだった。
ハジュンは仕事の話で青雲閣に来るが、そこでチェリと会い「初めは家柄で惹かれたけど今は心から惹かれている」と言うが、ハジュンは「君にできることは僕を忘れることだ」と返す。
ハジュンはサンウクに事業から手を引く話をするが、サンウクは「事業がまだ波に乗っているからダメだ」と止められるのだった。
テリは家に帰ってきたギジュンに「ユンナに騙されないで」と言うが、全く取り合わず、デプンからも無視されてしまう。
そして青雲閣を売却する日、日本人との契約の席に同席した弁護士は実は裏切り者でそこに警察と共にジェイクが現れ、キムは捕まるのだった。

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輝くロマンス 第119話あらすじ

キムは弁護士も共犯として巻き込もうとするが、最初からジェイクに頼まれ証拠集めをしており、もらったお金はすべて残っていると証拠を見せる。
キムが用意していた婚前契約書などの書類はすべて偽造のため効力が無いことがわかる。
「手錠をした姿をチェリに見せたくない」というキムの願いは聞き入れられず、チェリの目の前で手錠をされ車に乗せられる。
キムはポンパルが車で待っているのを見つけると、その場で「胸が苦しい」と暴れだし、警察を振り切ってポンパルの車に乗り、逃走するのだった。
ユンナは逃走したキムは必ずチェリに連絡するはずだと言い出し、チェリは連絡がきたら必ず知らせると言い出す。
デプンが食卓に着くと、テリも席に着こうとするが「息子たちが苦しんでいるのによく飯なんて食べれるな…。限界だ離婚してくれ」と切り出すが、テリは「私と会社どっちが大事なの?」と言い出すもののデプンは「会社・社員・息子達が大事だ。」と言い切るのだった。
自室で寝込んでいるチェリにスノクは「ジェイクの娘なら私の娘よ」と食事を持ってくるが心を開こうとしない。
ジェイクは従業員を集めてボクシムの遺言書の内容を伝えだす。
ボクシムの財産ほとんどをビンナに譲渡する内容だったため、チェリは「すべて奪われた!」と騒ぎだすが、ビンナは「最初に奪ったのはあなたのほうでしょ。」と返す。
更にチェリは青雲閣を出て行こうとするが、ビンナは「ボクシムの意思を継ぎたいと思うのなら残れ」と言うのだった。
そんなチェリの元にキムから電話がかかってくる。
「あなたのベットの下に裏帳簿を隠したから。困ったらそれを使いなさい」という内容だった。

輝くロマンス 第120あらすじ

チェリのベットの下にあったのは昔奪ったテリの会社の帳簿だった。
ビンナは会社を引き継ぐため料理長から店の関連資料を渡すように頼む。
チェリはキムと内密に会い、裏帳簿のコピーを渡す。
ギジュンは薬を飲んで病院へと運ばれる。
一命は取り留めたが意識が戻らず、ハジュンはギジュンを自宅へと連れ帰り、テリに「自首してくれ」と頼むが「それでも息子のなの!」とテリは逆上するのだった。
ユンナから「会いたい」というメールをもらったデプンは、待ち合わせ場所に行くと、そこに裏帳簿を持ったテリが現れる。
テリからの要求は原本を渡す代わりに海外逃亡させることと、チェリとハジュンを結婚させろというものだった。
キムはデプンと会う前にポンパルに「青雲閣の倉庫に金塊があるから取ってきて」と頼む。
しかし、逃走資金確保のためにキム達が店に現れることを予想したジェイクは監視カメラをチェックしており、そこにポンパルが現れるのだった。
テリに脅され悩んだデプンはハジュンにすべてを話し「チェリと寄りを戻すのはどうだ?」と言うが、「犯罪者の言うことは聞けない」と一蹴するのだった。
ハジュンはチェリに会い「帳簿は持っているか?このままだと君は共犯だ。会社が無くなりお金がなくなろうとも君とは結婚しない」と告げるのだった。
ビンナは会社関連資料から取引先との癒着に気付き、料理長を責めると「キムとチェリに目入れされたすまない」と謝られるのだった。

輝くロマンス 第121あらすじ

ビンナが料理長を責めていると、そこにチェリが現れる。
料理長がチェリに「お前の指示でやったんだ」と言い出し、この一件に巻き込む。
ビンナはこの件を警察に報告すると言うが、チェリは二日の猶予がほしいと言い出すのだった。
家政婦がチェリの部屋から帳簿を見つけるが、チェリはそれを取り返し、「部屋に入るな」と言うのだった。
ハジュンはデプンに「キムに裏帳簿を公表される前に、自らの過ちを謝罪すべきだ」と言うがデプンはその提案を受け入れることができなかった。
両親の呼びかけにまったく反応しないギジュンに両親は心配を募らせる一方だった。
デプンはテリに「会社が潰れかけている。お前の面倒を見る余裕はない」と言って離婚届を渡す。
ハジュンはビンナに裏帳簿の話をし、ビンナは「倒れたテリを病院に連れて行くのを手伝ったときに帳簿らしきものを渡した」と話す。
ハジュンからチェリとキムが密会している話を聞いたビンナはチェリの部屋を調べだす。
たまたまチェリを見かけたジェイクは後をつけて、キムと密会現場に遭遇する。
「一緒に海外へ逃げよう」というキムに「あなたが母親だと知らなければ、ビンナ達と仲良くできたかもしれないし、青雲閣の娘で入れた」と話していると、「いつからキムの娘だと知っていた?青雲閣を売るつもりか?」と激怒したジェイクが現れる。
家に戻ったジェイクはチェリに「ここから出て行け!」とチェリの部屋で暴れだす。
キムから再び「帳簿を持ってきてほしい」と連絡を受けたチェリだが、隠していた帳簿がなくなっていることに気がつく。
持って行ったのはビンナに違いないと思いチェリはビンナを追いかけ、帳簿の奪い合いとなる。
その様子を家の2Fで伺っていたキムはビンナを狙って植木鉢を落とすが、植木鉢は追いかけてきたチェリに当たってしまうのだった。

輝くロマンス 122話(最終話)あらすじ

キムが落とした植木鉢が当たったチェリは病院へ運ばれ手術を受けるものの意識は戻らないままだった。
キムは必死にチェリを病院へ運ぶが、そのまま警察に捕まってしまうのだった。
テリは離婚届に署名と印鑑を押して、家を出て、病院へと向かう。
ユンナはギジュンに会いに行き、持ってきた植木鉢を見せながら「もう一度一緒に花を育てましょ」と言うと、ギジュンは涙を流すのだった。
テリは病院にくるとギジュンの病室でユンナに向かって土下座し事故のこと家族を傷つけたことを詫びるのだった。
テリはその後自らの足で警察へ向かい自主するのだった。
ハジュンがデプンに裏帳簿を返しながら「これは返すけど公表する気持ちは変わらない」と伝えていると、テリが自首した知らせが入る。
ハジュンは記者会見を開き政治化との癒着に関して謝罪するのだった。
スノクにはチェリの危篤とキムが捕まったことが知らされる。
刑務所でキムと面会したスノクはチェリが危篤であること、死んでしまう可能性があるためその前にチェリと会えるよう手配したと伝えるが、キムは現実を受け入れられないのだった。
ハジュンはテリの自首をビンナに話「僕らやり直すことはできるかな?」と聞くとビンナは「運命ならまた出会うはず。時の流れに任せましょう」と答えるのだった。
サンウクはニューヨークへと去っていくのだった。

1年後

チェリは意識を取り戻したものの障害が残り、精神が子供のようになってしまっていた。
キムは精神を病んでしまい、布団を赤ん坊のようにあやしていた。
スノクは刑務所のテリに会いに行き、二人は和解する。
ユンナとギジュンは再び付き合いだし、ユンナはまたチェロを始めると言い出す。
青雲閣は大きくなり、ハジュンの会社も立て直して大きくなった。
ヨンドゥの小学校でビンナはハジュンと再開を果たすのだった。 (完)

 

 

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