韓国ドラマ-客主〜商売の神〜 あらすじ-40話〜41話-最終回まで感想も!

韓国ドラマ-客主〜商売の神〜 あらすじ-40話〜41話-ネタバレと感想

韓国ドラマ 「客主〜商売の神〜」あらすじ 各話
感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信します。
視聴率13.0%を記録!動画やDVDの評価も上々です♩

客主〜商売の神〜 韓国ドラマ あらすじ

アニョハセヨ❤︎

韓ドラ大好き!はーちゃんです。
韓国ドラマ情報局では、私はーちゃんが大好きな韓流ドラマを視聴した感想やあらすじをお届けしています。
最終回の結末まで更新予定です♩
それでは韓国ドラマ「客主〜商売の神〜」40話~41話(最終回)のあらすじをどうぞ!

韓国ドラマ-客主〜商売の神〜-相関図・キャスト情報・あらすじ概要はこちら

 

スポンサーリンク

韓国ドラマ-客主〜商売の神〜-概要

時は19世紀末。巨大な商団「チョン家客主」ある日リーダーであるチョンオスが命を落としたことにより解散となってしまう。
オスの息子ボンサムは天涯孤独になるが、野心と復讐心でのしあがっていく。
孤独な行商人が商売の神様と呼ばれるまでの波瀾の道のりを描いたドラマです。

韓国ドラマ-客主〜商売の神〜-あらすじ-40話〜41話(最終回)

客主〜商売の神〜 40話

褓負商たちに解散を命じる王命が下った。

褓負商と日本の商人が衝突し、日本の商人が命を失ったのだ。その事件の責任者として、ボンサムに逮捕命令が下る。

ボンサムはゲトンの家に身を隠していた。

しかしゲトンがソサの命を奪ったという事実を確認するとそこを後にするのだった。

ボンサムは日本の商人たちの背後にソンドルがいることを知った。

そこでボンサムはソンドルを訪ねていく。

ソンドルはボンサムの逮捕命令を取り下げてもらうように努力すると告げた。

その後、ソンドルの元にはヨンイクがやってきた。

ヨンイクはボンサムの命を奪うべきだと訴える。

そのヨンイクは褓負庁を閉鎖するという王命を取り付け、褓負庁で発表したのだ。

そこにボンサムが姿を露わしたのだ!!

王命に従うボンサムは決起しようとする褓負商を説得し、ヨンイクはボンサムに義禁府に自首するよう勧めたのだった。

 

ボンサムは義禁府に自首した。しかしその事で命の危機にさらされることとなる。

客主〜商売の神〜 41話

ボンサムは褓負商たちを解散させると、自首するため、自ら義禁府に向かったのだ。

そしてボンサムは仲間たちの安全と将来、そしてドリの命を取引する。
ボンサムは極刑判決を受ける。

ボンサムの罪は日本と朝鮮両国の関係を脅かした罪だった。

その罪を聞いたボンサムの仲間達は怒りを覚え、そして涙を流す。

ソンドルもボンサムの判決を知り、呆然と立ち尽くす。
メウォルは何とかボンサムを救おうと、チェ・ドリの説得を試みる。

するとボンサムの代わりに命を落とすことが出来る罪人がいればボンサムを救うことができるといわれたのだ。チェ・ドリはボンサムのふりをし、極刑を受ける。
15年が過ぎた。

ソンドルは鷺梁津鉄道建設のため、鷺梁津の土地の持ち主を探していた。

するとその土地の持ち主がメウォルであることを知る。

ソンドルは、土地を手に入れようとメウォルを説得していたが、そこにボンサムが現れる。ボンサムはヘドン商会より一歩先に土地を買い入れていたのだ。

ボンサムとソンドルは土地をめぐって交渉するが、何も進展しなかった。
ボンサムはメウォルに鷺梁津の土地はヘドン商会にだけは売らないでほしいと懇願する。メウォルは学校の増築のため土地を寄付するとボンサムに告げたのだ。

メウォルは人生を全てボンサムに捧げ生きていくのだった。

 

 

【客主〜商売の神〜-全話一覧】
客主〜商売の神〜-あらすじ全話一覧はこちら

 

韓国ドラマの視聴方法は?

韓国ドラマの視聴方法をよく尋ねられるはーちゃんです。

地上波、BS、CSはチェックしてます♩
そして「U-NEXT」も契約してます。
「Hulu」とどっちがいいの?って聞かれるんですが。。。

私はU-NEXT派ですね。
理由は色々あるんですけど、U-NEXTは1ヶ月無料体験があるのでご自身で感じてみてください。

U-NEXT1ヶ月無料体験

 

 

-客主〜商売の神〜
-, ,