ラストチャンス-韓国ドラマ-あらすじ(第10話〜第12話)-相関図・キャスト情報

ラストチャンス-韓国ドラマ-あらすじ(第10話〜第12話)-相関図・キャスト情報

ラストチャンス 大人気の韓国ドラマあらすじです。
ラストチャンスは視聴率5.3%と少し低めな結果になりましたが、BSや動画でも人気のあった韓流ドラマです。
キャストにテギョン(2PM)をむかえ最終回まで見逃せない韓国ドラマ ラストチャンス
感想をまじえながらあらすじをネタバレしていきます!

→ラストチャンス-韓国ドラマ-あらすじ-全話一覧・相関図・キャスト情報

韓国ドラマ ラストチャンス あらすじ 相関図

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ラストチャンス-概要

 経営する政治コンサルティング会社が破産寸前のチェ・インギョン(ソン・ユナ)。バイトの運転手キム・ギュファン(テギョン(2PM))が運転を誤り事故を起こしてしまうなど、公私共にうまくいかない。

ちょうどその頃、ギョンジェ市選出の国会議員が贈賄疑惑で辞職。補欠選挙の公認候補をめぐり与党と野党内で様々な思惑が渦巻き始めるインギョンは再起を賭けて補欠議員の座を狙い、大学時代の先輩で、以前補佐官としても仕えていた与党事務総長ペク・ドヒョン(チャン・ヒョンソン)に、自分を補欠選挙の公認候補に推して欲しいと打診。

ところが、ドヒョンが公認候補に選んだ人物は、政治とはまったく無縁の高校中退リストラ男、ジン・サンピルだった! 正義感が強く仲間の信頼が篤いサンピルは、同僚と一緒に不当解雇した造船所を相手に労働運動を起こしていたが、最高裁で敗訴してしまう。

政治には関心がないサンピルだが、造船所に掛け合い仲間に少しでもよい解雇条件がもらえるよう手配するというドヒョンの申し出を受け入れ、立候補することを決断する。

インギョンはサンピルに立候補者の座を譲るだけではなく、新人政治家となったサンピルを補佐し、さら秘書インターンとなったギュファンの面倒を見ることに。駆け引きだらけ、クセモノだらけの政界で、最初はかみ合わなかった3人だが・・・。

ラストチャンス-相関図

ラストチャンス 相関図 あらすじ

 

ラストチャンス(第10話)あらすじ

ラストチャンス(第10話)あらすじ

キョンジェ市の党員協議会総会で不信任案を決議されることになったサンピル。

インギョンは弾劾を免れるために、離党のカードでドヒョンを揺さぶろうと提案する。

ドヒョンとの心理戦の中、サンピルは新港反対を訴え続け、それに賛同する市民も出始める。

総会の日が迫り、焦りを募らせるドヒョンは、サンピルを諦めさせようと総会開催の報道資料を出す。

インギョンは決定打を打つため、一計を案じるが…。

 

ラストチャンス(第11話)あらすじ

ラストチャンス(第11話)あらすじ

シラ切り派をつくると宣言したサンピル。

はやる気持ちを抑えきれないサンピルだが、インギョンは反青派と親青派が手を組んだ時こそチャンスだと諭す。

国民党の議員総会では、不動産流通市場活性化の対策として、大統領が推す大胆な規制緩和策に賛成する者と慎重論を唱える者に割れていた。

ところが大統領の要請により一転、党全員の賛成で規制緩和のための法案を発議することに。サンピルは異議を唱えるが…。

 

ラストチャンス(第12話)あらすじ

ラストチャンス(第12話)あらすじ

ギュファンの正体を知ったサンピルは動揺を隠せない。

そんな時、大統領は新しい国務総理の候補としてチョルスンを指名し、国会は任命同意案を決議することに。

サンピルは数々の不正疑惑を持つチョルスンを任命させまいと息巻くが、決定的な理由がなく、野党も反対を貫けそうにない状態だった。

議員室の皆が気落ちする中、インギョンが名案を思いつく。それは合法的な議事妨害、フィリバスターだった…。

 

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韓国ドラマの視聴方法は?

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