帝王の娘スベクヒャン

韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-あらすじ-103話〜105話-最終回まで感想も!

韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-あらすじ-103話〜105話-ネタバレと感想

韓国ドラマ 「帝王の娘スベクヒャン」あらすじ
感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信します。
視聴率11%超え!

帝王の娘スベクヒャン 韓国ドラマ あらすじ

アニョハセヨ❤︎

韓ドラ大好き!はーちゃんです。
韓国ドラマ情報局では、私はーちゃんが大好きな韓流ドラマを視聴した感想やあらすじをお届けしています。
最終回の結末まで更新予定です♩
それでは韓国ドラマ「帝王の娘スベクヒャン」103話~105話のあらすじをどうぞ!

韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-相関図・キャスト情報・あらすじ概要はこちら

 

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韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-概要

6世紀はじめの百済では24代国王東城(トンソン)が国を治めていました。
カリム城の城主であり貴族のペク・カは辺境へと送られそうになっていた。
そのころ娘のチェファは王のいとこであるユンと秘密で付き合っていました。
そんなある日彼の子を身ごもり…

 

韓国ドラマ-帝王の娘スベクヒャン-あらすじ-103話〜105話

帝王の娘スベクヒャン 103話

ミョンノンが再び国の為に出掛けていった。
ソルランはまた、ミョンノンがいなくなってしまうのではと心配でいたたまれず
ミョンノンの応援に出て行ってしまう。

ミョンノンは、チンムの為にユン王にお願いする。
チンムはミョンノンのおかげで再びユン王家の一員となることができた。
そしてミョンノンは、チンムが怪我をしている間に知った事実を
チンムにも教えてあげるのだった。

帝王の娘スベクヒャン 104話

ミョンノンは、自分がトンソン王の息子だったという事実を受け止めて
ユン王の跡継ぎぎはチンムがなるべきだと言った。
ソルランもこれを知り、ミョンノンと自分に血縁関係がなかったということに
ほっとするのだが…
このままではミョンノンは国からいなくなってしまうのではと心配に。
どちらにせよ、トンソン王の息子ということは
ユン王の娘である自分と一緒にいるわけにはいかないだろうと考える。

 

帝王の娘スベクヒャン 105話

ユン王は人伝いにソルランこそが自分の実の娘、スペクヒャンである事を知った。
その頃ソルヒは、ソルランに王の娘の座をとられるならいっそのこと
この世から消えてもらおうとまで考えていた…
いつまでたっても自分の事しか考えていないソルヒに、
クチョンを失ったのはソルヒ自身のせいだと教えてやる。

【帝王の娘スベクヒャン-全話一覧】
帝王の娘スベクヒャン-あらすじ全話一覧はこちら

 

韓国ドラマの視聴方法は?

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