推奴(チュノ)

韓国ドラマ-推奴(チュノ)-あらすじ-10話〜12話-最終回まで感想も!

韓国ドラマ-推奴(チュノ)-あらすじ-10話〜12話-ネタバレと感想

韓国ドラマ 「推奴(チュノ)」あらすじ 各話
感想、キャスト、相関図など、最終回までネタバレありで、全話配信します。
視聴率40%超え!韓国時代劇

推奴(チュノ) 韓国ドラマ あらすじ ネタバレ

アニョハセヨ❤︎

韓ドラ大好き!はーちゃんです。
韓国ドラマ情報局では、私はーちゃんが大好きな韓流ドラマを視聴した感想やあらすじをお届けしています。
最終回の結末まで更新予定です♩
それでは韓国ドラマ「推奴(チュノ)」10話~12話のあらすじをどうぞ!

韓国国内でも視聴率40%を超えた、人気の韓国時代劇です。

韓国ドラマ-推奴(チュノ)-相関図・キャスト情報・あらすじ概要はこちら

 

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韓国ドラマ-推奴(チュノ)-概要

両班(ヤンバン)という裕福な貴族な出のテギル。
彼は奴隷(ヌヒ)のオンニョンと身分違いながらも、周りには内緒で愛をはぐくんでいました。
そんなある日のこと、オンニョンの兄クンノムは、一生奴隷の生活に耐えられなくなり、放火。
妹オンニョンを連れて逃走します。
その後テギルは10年かけて兄妹を探し回るうちに奴隷を追う「推奴(チュノ)師」となり…

韓国ドラマ-推奴(チュノ)-あらすじ-10話〜12話

推奴(チュノ) 10話

ソッキョンの居場所にたどり着いたテハとヘウォンだったが、すでにソッキョンの姿はなく命を落とした官軍が無残に倒れている姿に息を呑む。部屋に入り、ハンソムの残したはずの伝言を探すテハは、部下が王孫を連れて北へ向かったことを知る。ところが二人の前に別の官軍が現れ行く手を阻む。大勢の兵士に囲まれ、ヘウォンが恐怖に震えていると、テハは彼女を安心させるように“大丈夫です”と声をかける。一旦刀を置いたテハに一人の兵士が近づくと、一瞬の隙を突いてテハが相手の刀や縄を奪い、命を奪わぬように配慮しながら一網打尽にしてしまう。混乱の中、一人の兵士が放った矢がヘウォンに向かうと、迷わず自分の左手を盾に矢を受けるテハ。

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推奴(チュノ) 11話

オンニョンがソン・テハと夫婦になったと知ったテギルは、酔いつぶれるほど酒を飲む。そんなテギルの話に耳を傾けていたのはソルファだった。

オッポクは“ある方”の命令でふたたび二人の両班を殺すことになるが、相手が誰かも分からないまま計画に加担することに躊躇し始めていた。オッポクが殺していたのは、全て左議政一派の忠僕だった。左議政イ・ギョンシクは誰かが自分たちを妨害する勢力がいるとの疑心を抱く。

一方、テハの行方を追えと急かされているオ補校は、無実の馬医を捕らえて拷問し、行きつけの宿の女主人らも捕らえてしまう。

推奴(チュノ) 12話

寺へたどりついたテギルらが扉を開けた瞬間、視界に入ったのは寺の小坊主だけだった。

小坊主の話から、テハ一行が寺の後ろのふもとに通じる道へ降りたことと、オンニョンも一緒だったことを知ったテギルらは、急いで山を降りる。

遺された馬の蹄の跡などから、彼らが足跡を消しながら進んでいることを悟ったテギルは、少し前にすれ違った籠を持った男らの存在を思い出す。

ソルファの話から籠を持った男たちの行き先を追ったテギルは、山中に置き去りにされた籠を発見する。

真っ先に籠に近づき、その中に手を伸ばすテギルは、敷物にぬくもりが残っているのを感じながらも、オンニョンを咄嗟に守ろうと、仲間にすでに敷物が冷たいと嘘をつく。

 

清国からやってきたヨンゴルテは、仁祖王に会う前に、昭顕の息子で一人残ったソッキョンを自分が育てたいとの難題を申し出てイ・ジョンシクらを閉口させる。

【推奴(チュノ)-全話一覧】

推奴(チュノ)-あらすじ全話一覧はこちら

 

韓国ドラマの視聴方法は?

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